音叉セラピー・キネシオロジー・ホメオパシー | 天空りとりーと

音叉セラピー・ホメオパシー

音叉mini

メタル製のチューニングフォーク(音叉)を鳴らして、その正確に響く音が、身体の一部分である生体電磁波に共振し心身のバランスが整って行くよう研究開発された、楽器の調律に使われる要素を取り込んだセラピーです。

 身体全体で、目には見えない「音」を浴びることによって、人間の臓器、脊髄、筋肉、経絡、チャクラ、エネルギーから出る波動に共振し、身体面のみならず、精神面、感情面など心の部分にも働きかけて浄化し、バランス調整を図り、活性化を促します。

【音叉ヒーリング】  15分 2000縁

脳の覚醒されていない部分へも伝達し、呼び覚ます効果もあるといわれています。ヒーリング用音叉には、倍音と呼ばれる音が鳴っていますが、それは、自然界の中ではふんだんに発せられています。例えば、小川の流れる音、そよぐ風で木々の葉がこすれる音、など、様々な音の含まれたものです。それに対して、単音は、時報や警告音のように、電子音でピ、ピ、ピと言ったように、色々な音は含まれてはいません。

現代人は、騒音などの重低音を聴いていることが多いため、高周波数を聴き分ける器官が退化して来ていると言われています。「高周波」は脳を通じて、肉体にも働きかけ、とても深い癒しを導き出します。

音叉は、心身のバランスが悪く不調和な状態である場合には、音の響きがとても悪く、音色も心地の良くない音として聴こえます。音が徐々に浸透し、自分本来の波形に戻って行くことで、ブロックが解除され、身体の緊張がほぐれて行きます。   音叉は、その時に取り扱うべき問題によって使用する音叉も異なり、この音を1分間聴いただけで血流に変化が出るという科学的実証も有ります。

頭がすっきりとしてくるプロセスの中で、生来の美しい調和した共鳴音が響き合い、内なる静けさを、是非体感なさってみてください。

レメディ

ホメオパシー(同種療法)

ホメオパシーは、今から200年前にドイツの医師ハーネマンがその生涯をかけて確立させた、自己治癒力を喚起する同種療法です。ホメオパシーでは症状を抑圧するのではなく、症状を出し切れるように後押しします。そうして初めて心身ともに健康になると考えます。 私達の心や細胞が抱える不自然なパターンを解放し、真の自分を取り戻し本来の自分を生きることができるようになる自然療法です。

アレルギーやストレスなど不調の相談&レメディ 800縁~

ホリスティック療法家 萩原 聖子

英国認定ホメオパス Integrated Healing Practitioner

教育キネシオロジーインストラクター(ブレインジム、ヴィジョン・サークル)

いちから始めるキネシオロジーインストラクター

Beauty-K セラピスト(美顔ヒーリング、頭蓋骨微細調整)

アメリカ州立カリフォルニア大学卒業(UCD) 人類学部考古学科 学士号

連絡先など

携帯:090 5437 3838 E-mail: seikohom★gmail.com  (★を@に変えてください)

人間を「部分」としてではなく、多次元的にとらえ、機能不全、身体の不具合や、心の不調などが、「心・身体・氣・霊性」の繋がっている中で表現されていることとして受け止めた、「全体」をみるという意味のホリスティックな療法を行っています。

修正方法として、50種類以上の療法、手技、学問の様相を取り入れ、全体が癒えて調和がとれた中で、自らの免疫が上がり、治癒力が目覚めてくるように促して行きます。

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